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Wear2.0の概要とスタンドアローンアプリの作りかた

この記事は Androidその2 Advent Calendar 2016 の7日目の記事です。
Android WearGoogle I/O2016にてAndroid Wear2.0がアナウンスされました。

2016/12/7

Android Wear2.0 Watch face Complicationsを作る 多データ型対応編

前回はスマートフォンからデータを取得してSHORT_TEXTを出力するData Provider を作成しました。
基礎編で紹介したとおり、Complicationsのデータ型にはいくつかのタイプがあります。
Data Providerは複数のデータタイプを提供することができ、一方でWatch Faceも複数のデータタイプをサポートできます。

2016/11/20

Android Wear2.0 Watch face Complicationsを作るDataSync編

前回はWear単独で動いてランダムな値を表示するだけのWatch face Complicationを作成しましたが、もちろんこれでは何の訳にもたちません。
そこで今回はより実践的なスマートフォン上で入力したデータをWatch face Complicationに表示する機能を追加してみます。
スマートフォン側の処理を作り変えると天気予報やツイート数など好きな情報をWatch face Complicationに表示できるようになります。

2016/10/12

Android Wear2.0 Watch face Complicationsを作る 基礎編

Android Wear2.0 Watch face Complicationsを作る
はじめにこの記事はAndroid Wear2.0 Preview3を元にかかれています。実際のリリース版ではAPIの挙動が変わる可能性があります。

2016/10/3

Google I/O 2016渡航記 I/O 3日目編

今日はついにI/O最終日です。
始まるときには、これから3日もあるなんてどれだけたっぷりなんだろうと思ったけれど、3日目になってみるとあっというまですね

2016/8/2

Google I/O 2016渡航記 I/O 2日目編

今日も英語ラジオで目覚めです。
以前自宅でラジオ目覚ましを使っていた時は電源がつくときのリレー音が響いてそっちで目覚めてしまうことが多かったのですがこの目覚ましはそういうこともなく音量がじわっと上がってきていい感じです。

2016/6/9

Google I/O 2016渡航記 I/O初日編

6時に英語の会話が聞こえたので何事かと思ったら目覚まし時計で指定の時間にラジオが再生されるというものでした。この寝起きは悪く無いですね。
I/O会場へ諸々準備を整えて7時のバスで出発です

2016/5/31

Google I/O 2016渡航記 GDG Summit + IntelParty編

GDG summit今日はGDG summitが開催されます。
お気楽なPartyと違って、セッションと幾つかの討論などもあるSummitは体力が必要です。

2016/5/30

Google I/O 2016渡航記 GDG Party編

飛行機内でアメリカへの税関申告書を記載します。税関申告書はAPCを使用する場合に必要ないのですがAPCはしょっちゅういろんな理由で使えなくなることがあるみたいなので記載して持っておくと安心です。
必要な情報はパスポート番号とホテル名、州名(California)のほかは名前や生年月日といった基本的な内容と税金がかかるものを持ってきていないか、入国に制限がかかること(農場に最近行ったかとか)といった基本的なことです。
家族で移動するときは代表者が一人記載すればOK。

2016/5/26

Google I/O 2016渡航記 出国編

出発さて今日からI/Oに行ってきます。
今年は福岡空港を13:00に出る便で成田空港経由の飛行機です。

2016/5/25

地元でI/Oが楽しめるGoogle I/O Extendedが今年も開催

Google I/Oの周辺イベントであるGoogle I/O Extendedが今年も全世界で開催されます。
もちろん福岡でも開催しますが、今年は例年といろいろな変更点が有ります。
一番の変更点は、I/Oをパブリックビューイングする昨年までのI/O Extended ライブストリーミングに加えて後日に現地に参加した技術者が直接話すI/O Extended報告会が開催されます。

2016/5/9

Google I/O 2016で発表される事三日目

Google I/O 2016で発表される事三日目
今年はI/Oが3日間行われます。去年までの2日間と比べ日付だけみると1.5倍ですが、同時セッション数も増えているのでセッション数の比較で言うと、いま発表されているだけでも3倍以上増えています。
全体的な特徴としてはAndroidが多いのは去年と同じながら、Progressive WebとFirebaseのセッションが増えていること。

2016/4/23

Google I/O 2016で発表される事 二日目

Google I/O 2016で発表されること二日目です。
今年は3daysになったこともあっててんこ盛り感がありますね
内容は5/6時点の内容です。

2016/4/23

Google I/O 2016で発表される事 初日

Google I/O 2016の暫定スケジュールが公開されました。
まだ流動的ですが、5/3時点でのヘッドラインを紹介します。
>Google I/O 2016で発表される事 初日

2016/4/23

ZenFoneレビュー最終回

ZenFone2レビューも今回が最終回です。
今回はZenFone2を実際に使ってみての率直な感想を書きたいと思います。

2016/3/28

開発者向けAndroid Nの情報 API概要

今月初めにAndroid Nの開発者プレビューが突然発表されました。
Androidの新バージョンについてはI/Oで発表されることが多く、
L、MとGoogleI/O時に発表されていたのでまさかこのタイミングでの発表があるとは驚きです。

2016/3/26

ZenFone2レビューその2

前回の周辺機器レビューに引き続き、今度は本体のレビューを行っていきます。
持ちやすさはギリギリ本体サイズは最近のスマートフォンの流行に従ってやや大きめ

2016/3/14

Google I/Oへの参加情報を訳してみました

Google I/Oへ参加するための情報を訳してみました。
今回は交通の便が悪いマウンテンビューでの開催のため、選択するホテルや移動手段について注意深く確認する必要があります。
内容については保証できませんので、正確なところは公式サイトを見てください。

2016/3/9

GoogleI/O 2016申し込みページの和訳

予告通りにGoogleI/Oの申し込みページが公開されました。
申し込みにあたってアンケートがたくさんあるので翻訳してみました。
内容については保証できませんので、正確なところは公式サイトを見てください。

2016/3/9

ZenFone2レビューその1

ZenTour2016 fukuokaに参加しました。
ZenTour2016はASUSのZENシリーズについての製品説明会。

2016/3/6

即訳 GoogleI/O 2016の公式サイトが公開されました。

GoogleI/O 2016の公式ページが解説されました。
急ぎ足で即訳してみました。
セッションの情報などはまだないのですが(例年も1ヶ月切るあたりで公開されているので4月後半に公開されるものと予想しています。)、参加申し込みについての概要とFAQが公開されています。

2016/3/2

DroidKaigi2016に行ってきました

2/18-19の二日間、大岡山で行われたdroid kaigi2016に行ってきました。
結論から言うと 最高でした。

2016/2/24

Android Wearアプリ開発入門 書評

著者の神原さんよりAndroid Wearアプリ開発入門(電子版)を献本いただきました。
Wearの現状私は、外出時ほぼ毎日AndroidWearを身につけています。

2016/2/8

drawableとmipmapの違い

Android Studioにおいてランチャーアイコンはそれまでのdrawable-密度/ic_launcher.pngからmipmap-密度/ic_launcher.pngに変わりました。
もちろん、名前が変わっただけじゃなくて実際の挙動も変わっているのですが、イマイチ地味な変化のためよく知られていないように思います。

2016/2/7

Android Studioではじめる Androidアプリ開発 書評

著者の有山圭二さんより[改訂版]Android Studioではじめる 簡単Androidアプリ開発をご献本いただきました。

2016/2/2

Watch Faceを作る その他Tips

Android WearのWatch Faceを作る 目次
連載Watch Faceを作ろう最終回はWatch Faceを作る上でよくあるTipsを集めました。

2015/12/7

Watch Faceを作る コンパニオンアプリの作成

Android WearのWatch Faceを作る 目次
今回はWearのWatchFaceと連携するスマートフォン側アプリを開発します。

2015/12/2

Watch Faceを作る 設定画面の作成

Android WearのWatch Faceを作る 目次
今回は針の動きを滑らかにして設定画面の作り方を見ていきます。

2015/11/27

Watch Faceを作る 画像を使ってオリジナル時計を作る

Android WearのWatch Faceを作る 目次
前回はサンプルコードの仕組みを詳しく追っていきました。

2015/11/18

Watch Faceを作る サンプルのコードを読み解く

Android WearのWatch Faceを作る 目次
前回は環境構築とチュートリアルに従って雛形を作成しました。
今回は前回作成したモジュールを元に、どのようにWatch Faceが動いているか読み解いていきます。

2015/11/13

Watch Faceを作る 5分で作るWatch Face

Android WearのWatch Faceを作る 目次
今回からWatch Faceのテストを行うための環境構築を行って実際にWatch Faceを作ってみます。

2015/11/12

Android WearのWatch Faceを作る(概念編)

Android WearのWatch Faceを作る 目次Watch Faceを作る(概念編)
5分で作るWatch Face
サンプルを読み解く

2015/11/11

ここが凄いよ AndroidStudioとGradle

Androidの開発環境はここ2年でものすごく変わり始めていますが、
もっともインパクトが大きい変化はEclipseからAndroid Studioへの移行でしょう。
Eclipseの開発環境は今後サポートされなくなることが告知されているので早めにAndroid Studioへ移行する必要があります。

2015/10/15

Android6.0の新機能API

Android 6.0(M)はアプリ開発者とユーザーに新機能を提供します。
このドキュメントでは注目のAPI群について紹介します。

2015/10/13

既存アプリに影響するAndroid 6.0での変更点

Android6.0では多くのAPIに変更が加わりました。
もっとも大きな変更点はRuntime Permissionでしょうが、それ以外にも様々な変化が含まれています。
ここでは、既にAndroidアプリを公開している人向けに、既存のアプリにどのような影響が及ぶかについて説明されています。

2015/10/8

Android 6.0のRuntime Permissionに対応する

Android 6.0ではRuntime Permissionという概念が取り入れられました。
それまでのアプリでは動作に問題が出ることが有ります。

2015/10/4

Hacker Tackle ハカタクル?にて登壇することになりました

今週末、福岡で開催されるハッカーのイベントHacker Tackle ハカタクル?にて登壇することになりました。
今回はStart Android Nextと銘打ち今月末登場見込みのMarshmallowに対応するためのベストプラクティスやテスト方法、

2015/9/24

Developers Summit 2015Fukuokaで喋らせていただきました。

福岡で初開催となるDevelopers Summitに登壇者として参加させていただきました。
今回、最初はAnroidの最新情報を紹介しようかと思っていたのですが、急遽やめてAndroid開発を通じて実際に起こっている問題点について話させていただきました。
大御所たちの中ではたして自分みたいなのが喋って大丈夫なのだろうかと心配でしたが、なんと満席。すごく嬉しかったです。

2015/9/19

@UiThreadが効かない時

Android Annotationには@UiThreadという便利なAnnotationが有ります。
例えば次のようにするだけでどんなスレッドから呼ばれてもこのメソッドはUiThreadで実行されます。

2015/7/23

moto360長期レビュー

moto360を購入して1ヶ月ほど使ってみたのでレビューしたいと思います。
現状で言うと、外出時はほぼ毎日これを付けて生活してます。

2015/7/22

Android Nightに参加してきました

Androidユーザー会福岡支部が開催しているAndroid Nightに参加してきました。
この会、開催されるのは半年ぶり。運営側が大変でずっと開催できていなかったのがそろそろ参加したいという声も多く開催されることになりました。

2015/7/20

DevFest Japan2015を開催しました。

毎年開催しているGoogle I/O報告会 DevFest Japan2015を今年も九州産業大学さんで開催いたしました。
2012年に開催をはじめてこの会も4回め、Google I/Oで話された内容をGoogle Developer Expertsさんが解説されるという最新情報を日本語で取得するには最適なイベントです。
今年も会場は九州産業大学さんにお借りしました。

2015/7/20

Google I/O2015に参加してみて

Google I/O2015に参加してきました。
今年は例年のように詳細なレポートをする隙がないので、飛行機に乗る前の時間でざっと概要だけ説明します。

2015/6/1

Google I/O Extended in Fukuoka開催

今年もやります Google I/O Extended in Fukuoka
会場は去年と同じAIP Cafeで 5/28の深夜から5/29の早朝にかけて
サンフランシスコで開催されるGoogle I/Oの基調講演を生中継で見ましょう。

2015/5/22

Android5.1 API概要

原文
ひっそりとAndroid5.1がリリースされましたね。
AndroidはわりとVer0.1の更新幅が大きいのですが今回は不具合修正が主で新機能はそう多くはありません。

2015/3/11

Nexus5のバッテリーを交換したよ

最近Nexus5のバッテリー持ちが悪いと思っていたのだけれど、いよいよ致命的な状態になってしまいました。
現象としてはバッテリーが残り60%の状態で突然電源が落ちて、そのまま起動しなくなるというもの。
充電を開始すると電池の残量が0%になってる。

2015/2/21

GoogleI/O 2015日程発表

Google I/Oの日程が発表されました。
今年は5月の28-29の二日間です。
会場は今回もMoscone Center West

2015/2/11

Autoのためのメッセージ

原文
Android Auto向けのアプリを作る目次
Auto向けメッセージングを提供するテキストメッセージにより繋がり合い続けられることは多くのドライバーにとって重要です。

2014/12/24

Autoのためのオーディオ再生を提供する

Auto向けの音楽再生機能を提供する。
原文

2014/12/23

Autoを始める

原文
Android Auto向けのアプリを作る目次
Android AutoはAndroidプラットフォームを車の中まで広げます。ユーザーがAndroid5.0以上の携帯デバイスを互換性のある自動車に接続するとAutoは自動車のスクリーンに自動車に最適化されたAndroidエクスペリエンスのインターフェイスを提供します。ユーザーは互換性があるアプリやサービスと音声アクションと自動車の入力コントロール(タッチスクリーンやダッシュボードのボタンなど)を通じて対話できます。

2014/11/20

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