IT関係全般のみを表示しています。全てのジャンルを表示

≪古い  新しい≫ 最新 

Google I/O 2017で発表される事

Google I/O 2017の暫定スケジュールが公開されました。
まだ流動的ですが、4/13時点でのヘッドラインを紹介します。

2017/4/13

Google I/Oに当選したらやること 詳細編

GoogleI/Oに当選したら当日までにやることが幾つかあります。
なるべくすぐに詳しくは前回のとおりですが

2017/3/6

Google I/Oに当選(落選)したらやること

Google I/O2017の申込みが終わりました。間もなく3月1日までに合否の連絡が行くようです。
当選した場合と落選した場合に 今すぐ(一週間程度以内)にやるべきことを纏めました。

2017/2/28

GoogleI/O 福岡からサンフランシスコへ行く飛行機を調べてみた

GoogleI/O 2017へ参加する人のために福岡からサンフランシスコまでの飛行機についてまとめました。
GoogleI/O以外でもサンフランシスコで開催されるイベント全般で適用できる話かと思います。
フライトのプランは2017年5月時点のものです。

2017/2/25

即訳 GoogleI/O 申し込みページ

Google I/Oの抽選申し込みページが公開されました。
We\'re accepting applications until February 27th, 5PM PST.

2017/2/23

Google I/O 2017への行き方

イベント概要今年のGoogle I/Oについて、イベントの日程と場所、申込み受付日が発表されました。
イベント開催は5月17〜19日(現地時間)の3日間アンフィシアターで開催されます。
申込みは日本時間2月23日 AM3:00〜27日 AM10:00。

2017/2/10

Wear2.0の概要とスタンドアローンアプリの作りかた

この記事は Androidその2 Advent Calendar 2016 の7日目の記事です。
Android WearGoogle I/O2016にてAndroid Wear2.0がアナウンスされました。

2016/12/7

Android Wear2.0 Watch face Complicationsを作る 多データ型対応編

前回はスマートフォンからデータを取得してSHORT_TEXTを出力するData Provider を作成しました。
基礎編で紹介したとおり、Complicationsのデータ型にはいくつかのタイプがあります。
Data Providerは複数のデータタイプを提供することができ、一方でWatch Faceも複数のデータタイプをサポートできます。

2016/11/20

Android Wear2.0 Watch face Complicationsを作るDataSync編

前回はWear単独で動いてランダムな値を表示するだけのWatch face Complicationを作成しましたが、もちろんこれでは何の訳にもたちません。
そこで今回はより実践的なスマートフォン上で入力したデータをWatch face Complicationに表示する機能を追加してみます。
スマートフォン側の処理を作り変えると天気予報やツイート数など好きな情報をWatch face Complicationに表示できるようになります。

2016/10/12

Android Wear2.0 Watch face Complicationsを作る 基礎編

Android Wear2.0 Watch face Complicationsを作る
はじめにこの記事はAndroid Wear2.0 Preview3を元にかかれています。実際のリリース版ではAPIの挙動が変わる可能性があります。

2016/10/3

HackerTackle16 開催

今年もHackerTackleのイベント運営を手伝わせてもらいました。
このイベント、HackerTackle(博多来る?)というダジャレになっていて、福岡では珍しい純粋な技術者向けトークイベントです。
イベントについては、対象者をコードを書いている人に限定しプログラマーが知っておいたほうがいい内容かどうかというのが登壇の条件になっています。「プログラマーも知っておいたほうがいい内容は対象外」

2016/9/11

無料でGoogleサーバーにHTTPSのサイトを公開する方法

ちょっとしたWebサイトをサーバーを用意せずに立ち上げたいという時があります。
イベントを告知するサイトであったり開発中のサイトをスマートフォンから見たい時とか、サーバーを新たに用意するのは面倒だなぁと感じる時、Firebaseを使うと便利にサイトを公開することが出来ます。
httpsに無料で対応するのでProgressive WebApps対応サイトも作れちゃいます。

2016/9/5

Google I/O 2016渡航記MakerFaire編

今日はMakerFaire bay Areaに行きます。
MakerFaireの会場はサンマテオというサンフランシスコ空港付近にあるため、最終日のホテルは空港付近のホテルに取りました。
Uberで車を呼んで最終日のホテル、Crowne Plaza San Francisco Airportへ行きます。

2016/8/23

Google I/O 2016渡航記 I/O 3日目編

今日はついにI/O最終日です。
始まるときには、これから3日もあるなんてどれだけたっぷりなんだろうと思ったけれど、3日目になってみるとあっというまですね

2016/8/2

Google I/O 2016渡航記 I/O 2日目編

今日も英語ラジオで目覚めです。
以前自宅でラジオ目覚ましを使っていた時は電源がつくときのリレー音が響いてそっちで目覚めてしまうことが多かったのですがこの目覚ましはそういうこともなく音量がじわっと上がってきていい感じです。

2016/6/9

Google I/O 2016渡航記 I/O初日編

6時に英語の会話が聞こえたので何事かと思ったら目覚まし時計で指定の時間にラジオが再生されるというものでした。この寝起きは悪く無いですね。
I/O会場へ諸々準備を整えて7時のバスで出発です

2016/5/31

Google I/O 2016渡航記 GDG Summit + IntelParty編

GDG summit今日はGDG summitが開催されます。
お気楽なPartyと違って、セッションと幾つかの討論などもあるSummitは体力が必要です。

2016/5/30

Google I/O 2016渡航記 GDG Party編

飛行機内でアメリカへの税関申告書を記載します。税関申告書はAPCを使用する場合に必要ないのですがAPCはしょっちゅういろんな理由で使えなくなることがあるみたいなので記載して持っておくと安心です。
必要な情報はパスポート番号とホテル名、州名(California)のほかは名前や生年月日といった基本的な内容と税金がかかるものを持ってきていないか、入国に制限がかかること(農場に最近行ったかとか)といった基本的なことです。
家族で移動するときは代表者が一人記載すればOK。

2016/5/26

Google I/O 2016渡航記 出国編

出発さて今日からI/Oに行ってきます。
今年は福岡空港を13:00に出る便で成田空港経由の飛行機です。

2016/5/25

地元でI/Oが楽しめるGoogle I/O Extendedが今年も開催

Google I/Oの周辺イベントであるGoogle I/O Extendedが今年も全世界で開催されます。
もちろん福岡でも開催しますが、今年は例年といろいろな変更点が有ります。
一番の変更点は、I/Oをパブリックビューイングする昨年までのI/O Extended ライブストリーミングに加えて後日に現地に参加した技術者が直接話すI/O Extended報告会が開催されます。

2016/5/9

Google I/O 2016で発表される事三日目

Google I/O 2016で発表される事三日目
今年はI/Oが3日間行われます。去年までの2日間と比べ日付だけみると1.5倍ですが、同時セッション数も増えているのでセッション数の比較で言うと、いま発表されているだけでも3倍以上増えています。
全体的な特徴としてはAndroidが多いのは去年と同じながら、Progressive WebとFirebaseのセッションが増えていること。

2016/4/23

Google I/O 2016で発表される事 二日目

Google I/O 2016で発表されること二日目です。
今年は3daysになったこともあっててんこ盛り感がありますね
内容は5/6時点の内容です。

2016/4/23

Google I/O 2016で発表される事 初日

Google I/O 2016の暫定スケジュールが公開されました。
まだ流動的ですが、5/3時点でのヘッドラインを紹介します。
>Google I/O 2016で発表される事 初日

2016/4/23

開発者向けAndroid Nの情報 API概要

今月初めにAndroid Nの開発者プレビューが突然発表されました。
Androidの新バージョンについてはI/Oで発表されることが多く、
L、MとGoogleI/O時に発表されていたのでまさかこのタイミングでの発表があるとは驚きです。

2016/3/26

ZenFone2レビューその2

前回の周辺機器レビューに引き続き、今度は本体のレビューを行っていきます。
持ちやすさはギリギリ本体サイズは最近のスマートフォンの流行に従ってやや大きめ

2016/3/14

GoogleI/Oの公式サイトに載っていないこと

Google I/Oのページがかなり公開されてきて情報もいろいろと出てきました。
イベントについての詳細は公式サイトを翻訳した以下をご参考ください。
申し込み締め切りは日本時間で3月11日午前10時までです。 締め切りを超えたあとで行きたいと思ってもいけなくなるのでご注意ください。

2016/3/10

Google I/Oへの参加情報を訳してみました

Google I/Oへ参加するための情報を訳してみました。
今回は交通の便が悪いマウンテンビューでの開催のため、選択するホテルや移動手段について注意深く確認する必要があります。
内容については保証できませんので、正確なところは公式サイトを見てください。

2016/3/9

GoogleI/O 2016申し込みページの和訳

予告通りにGoogleI/Oの申し込みページが公開されました。
申し込みにあたってアンケートがたくさんあるので翻訳してみました。
内容については保証できませんので、正確なところは公式サイトを見てください。

2016/3/9

ZenFone2レビューその1

ZenTour2016 fukuokaに参加しました。
ZenTour2016はASUSのZENシリーズについての製品説明会。

2016/3/6

即訳 GoogleI/O 2016の公式サイトが公開されました。

GoogleI/O 2016の公式ページが解説されました。
急ぎ足で即訳してみました。
セッションの情報などはまだないのですが(例年も1ヶ月切るあたりで公開されているので4月後半に公開されるものと予想しています。)、参加申し込みについての概要とFAQが公開されています。

2016/3/2

DroidKaigi2016に行ってきました

2/18-19の二日間、大岡山で行われたdroid kaigi2016に行ってきました。
結論から言うと 最高でした。

2016/2/24

Android Wearアプリ開発入門 書評

著者の神原さんよりAndroid Wearアプリ開発入門(電子版)を献本いただきました。
Wearの現状私は、外出時ほぼ毎日AndroidWearを身につけています。

2016/2/8

drawableとmipmapの違い

Android Studioにおいてランチャーアイコンはそれまでのdrawable-密度/ic_launcher.pngからmipmap-密度/ic_launcher.pngに変わりました。
もちろん、名前が変わっただけじゃなくて実際の挙動も変わっているのですが、イマイチ地味な変化のためよく知られていないように思います。

2016/2/7

Android Studioではじめる Androidアプリ開発 書評

著者の有山圭二さんより[改訂版]Android Studioではじめる 簡単Androidアプリ開発をご献本いただきました。

2016/2/2

Google I/O 2016開催日時と場所、福岡からの最短旅程

Google I/O 2016の日時場所が突然twitterで発表されました。
去年は2/11だったので一ヶ月近く早い発表ですね。
今年は場所がサンフランシスコではないので注意が必要です。

2016/1/14

2015年買ってよかったデジモノベスト10

2015年もいろいろと買い物をしましたが、
特に外れ商品が少ない年でした。

2016/1/2

AppleのMagic Trackpad2レビュー

AppleのMagic Trackpad2を購入しました。
去年の終わりにKensingtonのSlimBladeに乗り換えたレビューをしたのですが、10月にはIntous Pen&Touchに乗り換え、

2015/12/17

baserCMSのコンテストでノージャンル賞を受賞しました

今回は開発する上で最初に考えたのは、今Webに必要とされているのは何かということ。
その上で必要な機能を洗い出しました。

2015/12/8

Watch Faceを作る その他Tips

Android WearのWatch Faceを作る 目次
連載Watch Faceを作ろう最終回はWatch Faceを作る上でよくあるTipsを集めました。

2015/12/7

Watch Faceを作る コンパニオンアプリの作成

Android WearのWatch Faceを作る 目次
今回はWearのWatchFaceと連携するスマートフォン側アプリを開発します。

2015/12/2

Watch Faceを作る 設定画面の作成

Android WearのWatch Faceを作る 目次
今回は針の動きを滑らかにして設定画面の作り方を見ていきます。

2015/11/27

Watch Faceを作る 画像を使ってオリジナル時計を作る

Android WearのWatch Faceを作る 目次
前回はサンプルコードの仕組みを詳しく追っていきました。

2015/11/18

Watch Faceを作る サンプルのコードを読み解く

Android WearのWatch Faceを作る 目次
前回は環境構築とチュートリアルに従って雛形を作成しました。
今回は前回作成したモジュールを元に、どのようにWatch Faceが動いているか読み解いていきます。

2015/11/13

Watch Faceを作る 5分で作るWatch Face

Android WearのWatch Faceを作る 目次
今回からWatch Faceのテストを行うための環境構築を行って実際にWatch Faceを作ってみます。

2015/11/12

Android WearのWatch Faceを作る(概念編)

Android WearのWatch Faceを作る 目次Watch Faceを作る(概念編)
5分で作るWatch Face
サンプルを読み解く

2015/11/11

イジェクトが無いキーボードでMacをスリープさせる方法

Macではオプションキーを押しながらイジェクトボタンを押すことですぐにスリープ出来る機能があります。
とても便利でした。離れた2つのキーを押すというのも直感的かつ押し間違えがなくてよかったです。ThinkPadのLED点灯と同じ発想ですね。
ところが、最近のMacBookシリーズはイジェクトボタンがなくスリープのショートカットキーが使用できません。

2015/11/7

プチ便利アイリスオーヤマのクリアケース

最近アイリスオーヤマのクリアケース(A4深型)を使っていてプチ便利だったので紹介します。

2015/10/30

SlimBradeからIntuosに乗り換えてみた

いろんなマウスを探していて、結局ロジクールのVX nanoとG5が疲れにくさの点で最高と思っていたのですが

2015/10/29

PC用バックパックThule Paramountショートレビュー

Thule Paramountデイパックを買ったのでどこまで詰め込めるのか試してみました。
今まで使っていたのはPorterの肩掛けバッグ。

2015/10/26

ここが凄いよ AndroidStudioとGradle

Androidの開発環境はここ2年でものすごく変わり始めていますが、
もっともインパクトが大きい変化はEclipseからAndroid Studioへの移行でしょう。
Eclipseの開発環境は今後サポートされなくなることが告知されているので早めにAndroid Studioへ移行する必要があります。

2015/10/15

アクセス解析