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iPhone6 Pulsの大きさを考える

iPhone6puls の重さ
発表の時にぱっとスペックだけ見て、ついにFullHDが搭載されたことを知り、買うならPlusでしょうと思ったわけです。
Nexus5のFullHD動画を見た時の繊細感。dot by dotならではのくっきり感が魅力で、FullHD無いと聞くだけで魅力がかなり下がってしまいます。

2014/9/12

iPhone6とAppleWatchに対して感じたこと

Appleの新製品が発表されましたね。
久しぶりに楽しい新製品発表会でした。
iPhone6とiPhone6plusそしてAppleWatch

2014/9/10

AndroidWear長期レビュー

AndroidWearを一ヶ月ほど使ってみたのでレビューしてみたいと思います。
この手の新しいデバイスは実際に長時間使ってみないと真価を発揮しないので短期レビューは避けて1ヶ月ほど実際に触ってからレビューすることにしました。
それまでほぼ毎日SONYのSmartWatch2をつけていたのですが、試用中はコレを外してSamsung Gear Liveを1ヶ月間毎日つけるようにして、最後に2つとも付けた上で使い勝手を試してみました。

2014/8/29

Android StudioにてFailure [INSTALL_FAILED_OLDER_SDK]となる問題の対応

Android StudioにてFailure [INSTALL_FAILED_OLDER_SDK]となりアプリを実行できない場合の対応方法を紹介します。
この問題はcompileSdkVersionおよびtargetSdkVersionがインストールされていない場合に発生します。

2014/8/21

EclipseでTethering FireをAndroidWearに対応させました

簡単にテザリングを開始できるAndroidアプリ、Tethering FireをAndroid Wearに対応させました。
これで、SONY Smart Watch(及び一部のBluetoothイヤホン)に加え、Android Wear、ロック画面、ホーム画面でテザリングをオン・オフ出来ます。
ウェアラブルデバイスでオン・オフできることでテザリングを開始するためにスマートフォンを取り出す手間が必要無くなり大変便利です。

2014/8/19

Android Wearのためのスタイル

Android Wearのためのデザイン 目次
原文
Android Wear特有のデザインについて、いくつか熟考すべきことを紹介します。

2014/8/8

Android WearのUIパターン

Android Wearのためのデザイン 目次
原文
Android Wearは最小限な対話性で使われるために、ユーザーが既に慣れているデザインパターンに合わせることが大切です。

2014/8/7

Android Wearのアプリ構造

Android Wearのためのデザイン 目次
原文
ユーザーはアプリを起動するのにアイコンをタップしてきました。Android Wearでは異なります。典型的なWearアプリは状況に関連した瞬間にカードをストリームに加えます。それは下記のように高速で最低限の対話性のためにフルスクリーンビューを開くボタンを持っているかもしれません。(持たないことも出来ます)

2014/8/7

Android Wearのデザイン原則

Android Wearのためのデザイン 目次
原文
このデザイン原則ではAndroid Wearアプリのデザインを企画して評価する方法について、簡単な発見的教授法を紹介します。

2014/8/7

Android Wearの設計思想

Android Wearのためのデザイン 目次
原文
Android Wearデバイスは正しい情報を正しい時に渡すことで、ユーザーの仮想世界と現実世界をもっと関連をもたせる事ができるようにします。素晴らしいAndroid Wearの経験は

2014/8/7

Android Wearのためのデザイン 目次

原文
Android wearで動くウェアラブルデバイス用アプリの設計は電話やタブレット向けに設計するのとは大きく異なります。能力が異なり、利用形態が異なり、人間工学が異なります。デザインを開始する前に、Android Wearエクスペリエンスの全体的なビジョンとエクスペリエンスにフィットしてエクスペリエンスを改善できるアプリはどのようなものかを理解する必要があります。私達はあなた自身で使うことが出来るUIリソースのもととなるファイルもdownloadセッションで提供します。
Downloads

2014/8/7

データレイヤーイベントを取り扱う

ウェアラブル向けアプリを作る 目次
原文
データレイヤーを使って呼び出しをする時、完了時に呼び出しの状態を受け取ることが出来て、リスナーにより終了時のあらゆる変更を受け取ることも出来ます。

2014/8/6

メッセージの送信と受信

ウェアラブル向けアプリを作る 目次
原文
MessageApiを使用してメッセージを送り以下のアイテムをメッセージにアタッチする。

2014/8/6

Assetsを転送する

ウェアラブル向けアプリを作る 目次
原文
画像データのような大きなバイナリーのblobデータをBluetoothで転送するためにAssetをData itemにアタッチして replicated data storeにputします。

2014/8/5

Data itemを同期する

ウェアラブル向けアプリを作る 目次
原文
Data itemはシステムが携帯端末とウェアラブル間でデータを同期するときに使うインターフェイスを記載します。DataItemは通常以下のアイテムを含みます。

2014/8/5

ウェアラブルデータレイヤーにアクセスする

ウェアラブル向けアプリを作る 目次
原文

2014/8/5

データの送信と同期

ウェアラブル向けアプリを作る 目次
原文
ウェアラブルデータレイヤーAPIはGoogle Play serviceの一部で、携帯端末とウェアラブルアプリの通信チャンネルを提供します。APIはシステムが送ることが出来るデータオブジェクトのセットと、ワイヤー上での同期、データレイヤーで重要なイベントを通知するリスナーで構成されています。

2014/8/5

Bluetooth経由のデバッグ

ウェアラブル向けアプリを作る 目次
原文
開発マシンに接続された携帯端末からデバッグを出力するルーティングによりウェアラブルはBluetooth経由でデバッグが出来ます。

2014/8/5

パッケージングウェアラブルアプリ

ウェアラブル向けアプリを作る 目次
原文
ユーザーはウェアラブル上で直接アプリを見つけてインストール出来ないため、ユーザーに公開するにはウェアラブルアプリを携帯端末向けアプリの中にパッケージングする必要があります。正しくパッケージされていれば、ユーザーが携帯端末向けアプリをダウンロードした時にシステムは自動的にペアリングされたウェアラブル端末にウェアラブルアプリを送信します。

2014/8/5

音声入力の機能を追加する

ウェアラブル向けアプリを作る 目次
原文

2014/8/4

カスタムレイアウトの作成

ウェアラブル向けアプリを作る 目次
原文

2014/8/4

ウェアラブルアプリの作成と実行

ウェアラブル向けアプリを作る 目次
原文
ウェアラブルアプリはウェアラブルデバイス上で直接実行され、ウェアラブルのセンサーやActivity、Servicesなどの低レベルハードウェアにアクセスできます。

2014/8/4

ウェアラブルアプリを作る

ウェアラブル向けアプリを作る 目次
原文
ウェアラブルアプリはデバイス上で直接動き、センサーやGPSなどのハードウェアにアクセスできます。それは基本的に他のAndroid SDKを使ったデバイス向けに作られたアプリと同様ですが、デザインとユーザビリティが大いに異なり、加えていくつか提供される機能が異なります。

2014/8/3

Notificationを積み重ねる

ウェアラブル向けアプリを作る 目次
原文

2014/8/2

Notificationにページを追加する

ウェアラブル向けアプリを作る 目次
原文

2014/8/2

Notificationで音声入力を受け取る

ウェアラブル向けアプリを作る 目次
原文
もし、携帯端末のNotificationにemailに返信するなどのテキスト入力アクションが含まれているなら、携帯端末上でテキストを入力するために普通にActivityを起動するべきです。しかし、通知がウェアラブル上に表示されるとき、そこに入力用のキーボードはありません。そこで、RemoteInputを使用してユーザーに返信を喋らせたり予め用意されたテキストメッセージを提供することが出来ます。

2014/8/2

Notificationを作る

ウェアラブル向けアプリを作る 目次
原文
ウェアラブルにも送られる携帯端末Notificationを作るためにNotificationCompat.Builderを使用します。このクラスを使ってNotificationを作ると、システムはNotificationが携帯端末もウェアラブルのどちらにも正しく表示されるように配慮します。

2014/8/1

Notificationにウェアラブルの機能を追加する

ウェアラブル向けアプリを作る 目次
原文
Android携帯端末(電話やタブレット)とAndroidWearableが接続されている時、ハンドヘルドは自動的にウェアラブルとNotificationを共有します。ウェアラブル上ではそれぞれのNotificationがコンテキストストリームの中で新しいカードとして表示されます。

2014/8/1

ウェアラブル向けアプリを作る 目次

Android wearの正式版が発表されました。
色々可能性を感じるデバイスであるものの、現状はアプリ不足などでまだその本領を発揮しているようには思えません。
Android wear向けのアプリを作るためにAndroid developerのTraining building Apps for Wearablesを訳していこうと思います。

2014/8/1

L Developer Preview Notification向けデザイン

L Developer Preview目次
原文

2014/7/30

L Developer Preview マテリアルデザイン - 互換性

L Developer Preview目次
原文
新しいマテリアルデザイン(マテリアルテーマやactivity transition)はAndroid L Developer Previewのみで有効です。しかしながら、既存のAndroidと互換性を保ったままAndroid L Developer Previewが動く端末ではその機能を使ったアプリを設計することが可能です。

2014/7/15

L Developer Preview マテリアルデザイン - アニメーション

L Developer Preview目次
原文
マテリアルデザイン内でのアニメーションがユーザーのアクションに対するフィードバックとアプリ内でユーザーと対話するときの視覚的な一貫性を提供します。マテリアルテーマは標準でボタンとactivityの移り変わりのために複数のアニメーションを提供し、Android L Developer Previewが提供する追加APIはそれらのアニメーションをカスタマイズし、新しいアニメーションを作ることが出来ます。

2014/7/15

L Developer Preview マテリアルデザイン - ビューと影

L Developer Preview目次
原文
Viewのelevationが影のサイズを決定します。より大きなZ値を持つViewはより大きな影を落とします。ビューは正射投影法 でz=0の平面にたいして影を落とします。(それ以外のZ値を持つビューに対して影の大きさは変化しません)

2014/7/11

L Developer Preview マテリアルデザイン - UI Widget

L Developer Preview目次
原文
L Developer Preview内のサポートライブラリーには2つの新しいWidgetとしてRecycleViewとCardViewが含まれています。これらのWidgetを使って複雑なリストやカードをあなたのアプリに表示できます。これらのWidgetは標準でマテリアルデザインスタイルを使用します。

2014/7/1

L Developer Preview マテリアルデザイン - マテリアルテーマ

L Developer Preview目次
原文

2014/7/1

L Developer Preview マテリアルデザインを始める

L Developer Preview目次
原文

2014/6/30

L Developer Preview マテリアルデザイン

L Developer Preview目次
原文

2014/6/30

L Developer Preview API 概要

この資料は古い資料です。
正式なAndroid5.0 Lollipop向けの機能については
Android 5.0 API概要を参照してください。

2014/6/29

L Developer Preview SDKのセットアップ

L Developer Preview 目次・SDKのセットアップ
・API 概要
・マテリアルデザイン

2014/6/27

Google I/O 2014 Android開発者向け情報 即訳

Google I/O 2014が開始しました。
怒涛の発表内容という感じですが、まだ隠された機能もたくさんあります。
特に”L”については明日以降でダウンロード可能になるなどKeyNoteが終わった今でも不透明な状態にあります。

2014/6/26

Android StudioとGoogle Cloud Platformを使ったアプリとクラウドを繋ぐ新しい方法

Android StudioにGoogle Cloud Platformと接続支援するための仕組みが追加されました。
Android Developers Blogに紹介が乗っていたので勝手訳してみました。
原文

2014/6/23

始めてのSketch3 チュートリアル

Sketch3はMac向けのベクターベースイラストツールです。
スマートフォン向けアプリデザインやWebデザイン向けに特化していて、低価格ながら高性能高品質なアプリです。
詳細なレビューについてはSketch2はFireworksを置き換えるかもしれないを見てみて下さい。

2014/6/9

Sketch3でandroidアイコンを作る

以前紹介したSketch2がバージョンアップしてSketch3になりました。
Sketch3は多機能化に伴いUIが変化しSketch2に比べて操作が直感的ではなくなったように思いますが、より複雑な画像を作成しやすくなっています。大きな注目点の一つとしてAndroidの複数密度に対応した画像出力が容易に出来るようになったことが挙げられます。
複数密度での出力は私もtoAndroidという名前でイラストレーター用とFireworks用のスクリプトを公開していますが、Sketch3の場合、そのようなスクリプトに頼ることなく複数密度での出力が可能になりました。

2014/6/8

AndroidWear デザインの話

AndroidWearアプリをデザインする上での話がAndroid Developers Blogに上がっていたので和訳してみました。
実機を使う重要さについてはスマートフォン登場初期にも散々言われていましたね。
原文

2014/6/7

ゼロから作るAndroid Studio環境

Android Studioが誕生して1年がたちました。
今でもまだベータ版の扱いですが0.5系になり当初のドタバタも多少落ち着いてきたように思います。
無理に現行のリソースを移行するほどではないにしても、これからAndroidアプリ開発を始める人はEclipseではなくいきなりAndroidStudioから入ってもいいのではないかと思います。

2014/6/5

Android WearハッカソンとI/O Extendedのお知らせ

6/1にAndroid Wearのハッカソンを福岡で開催します。ハッカソンは皆で集まり実際にアプリを作ってみるイベントです。
タダ聞くだけの講演会形式に比べて自分から動くので参加の難易度はちょっと高めですが、その分得られる物は桁違いです。
皆で協力出来るので新しいアイディアを出し合うことも出来ますし、技術的に不安な人は気軽に人に聞くことが出来ます。

2014/5/18

Google Play services4.4の紹介

Google Play Services 4.4がリリースされました。
即訳なのでちょっと意味不明なところが多いですがご容赦下さい。
原文

2014/5/8

Google Play Services 4.3の紹介

Google play services4.4もリリースされてしまいましたが、3月に公開された4.3の情報を訳しましたので紹介します。
原文

2014/5/8

Nexus5のレンズぼかし機能が凄過ぎる

Google Cameraがリリースされレンズぼかし機能という機能が付きました。
この機能、従来のスマートフォンカメラで苦手とされていたレンズのボケ感をソフトウェアで再現しようというものです。
似たような目的のアプリは従来でもあったのですが、従来のアプリはピントを合わせたい場所を中心に丸形に周辺をぼかすだけだったので、ぼやけた背景にくっきりとした被写体が浮かび上がるという表現が出来ませんでした。

2014/4/28

(コード有り)30分で作る 初めてのAndroidWearアプリ開発

AndroidWearの発売が迫っていることを記念してAndroidWearアプリを開発してみます。
第一回はNotificationをWearable preview supportを使って作ります。
開発にはAndroidStudioを使ってみます。

2014/4/25

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