GoogleI/O写真蔵

2014/3/30 3774hit
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2012年と2013年のGoogleI/Oから現地や会場付近の写真を紹介します

サンフランシスコ国際空港到着ゲートの様子
サンフランシスコ国際空港はその規模の割にイマイチ華やかさがありません。サンフランシスコ国際空港特有なのか米国はそういう物なのかは分かりませんがもう少し華やかでも良いと思う。


BARTの改札ゲート 開き方が特徴的ですね。
チケットは日本みたいにゲートの前で入れて、ゲートの先で取るタイプと、入れたところから出てくるタイプがありました。 ちょっと注意


BARTの券売機は難しい。
日本と違ってデフォルトが16ドルでそこからA〜Hのボタンを使って増やしたり減らしたりします。
クレジットカードも使えますがJCBは使えません


BARTの車内
結構狭いです。


BARTのパウエルステーションを降りた瞬間 西海岸の強烈な日差しがお出迎え。
テンション上がりますね


パウエル近くで食べたハンバーガー
とっても美味しかった。コレでもミニサイズ あとポテトの量が半端無い


サンフランシスコの町並み ビルが多く新旧入り乱れています


会場のモスコーニセンター 巨大なPINが!


KeyNoteに向かう人々 この行列は2013年では多少改善されていました


KeyNote会場 不思議な緊張感が漂う ここでの経験は言葉にしづらい。 過去におきたどんな経験より刺激的でアドレナリンが吹き出すのを感じた。


世界のGooglerたち
これだけの巨大イベントを社員が一丸となって開催するって言うのが凄い


KeyNoteの様子
2012年の I/OでおきたKeyNoteでの刺激的な空気は過去にも未来にもこの時だけ


セッションの様子。会場は広いですが割と聞きやすいです。
会場は人気度から場所のサイズが割り当てられますが、人気が出そうなセッションが直前で場所移動したり翌日に再度行われたりしました。
更新情報はアプリに通知されます。


I/Oでだされた朝食
砂糖がかかったパンばかり


フルーツもありました。
バナナ以外食べ方不明 かぶりつくのかな?


ホテルでNexusQの実験


31歳の誕生日を祝ってもらいました
英語が疎くてもそこそこの友達は出来ます。


ここからは2013年の様子
シリコンバレー(サンノゼ)にあるハンバーガーショップ
ここもとても美味しい アメリカで食事を楽しむこつは味覚を切り替えること


同じ店で、よくわからないもの。
よく分からないけれど美味しい。見た目と反した味でした


シリコンバレーの夜景 横にはIntelの本社
サンフランシスコと違って大きなビルが無く遠くまで見渡せちょっとした田舎町という雰囲気です。
なのにサンノゼの人口はサンフランシスコよりだいぶ多く 不思議な感じです。


Google本社 プロフィール画像とかでもつかっていた写真です。


ドロイドくんのオブジェは頭が付いてかわいくなりました


クロームドロイドくん。
Chrome for AndroidになってAndroidもWebが便利になりましたね


初心者ドロイドくん
このビルの中ではYouTube等で流れるCMとか作ってました。 あれ自社制作だったんですね


朝食
もしかして、ヨーグルトとジャムか? とおもったらバターとジャムだった。
あれだけ油塗りたくり砂糖塗りたくりのパンにさらにつけるか


飲み物は本当に充実しているフレッシュジュースにコーヒー、ミルク
さらにドクターペッパーやコーラ、7upなどなど


空飛ぶドロイドくん


一台15万のChromebook Pixel 何台あるの?


昼食。 食事が 改善されている だと・・・


After Party会場での食事はとても美味しいけれど量が少なめ


Maker Faireに出展される鉄の手


ロボットドラマーとテスラコイルの競演


より詳細な旅行記は以下の記事を読んで下さい。

Google I/O 2012

出発編 福岡→成田→機内
市内観光編 市内への移動とSIMを買ったりハンバーガーを食べたり
Google本社訪問編 Google本社に行きました刺激的な体験でした
day1 GoogleI/O初日
day2 GoogleI/O二日目
day3 GoogleI/O三日目
帰国編 帰路 と 統括

Google I/O 2013

出発 福岡→成田→機内 飛行機で便利なグッズなど
アメリカ上陸 シリコンバレーでのSIM入手など
Google本社初日 Google本社に行ってきました グラスも試してきました
Google二日日 英語が出来ない辛さを身にしみて感じる
初日 KeyNoteやアフターパーティー
二日目 ブースの様子やGoogleが主催していたGoogleマニアの集まりなど
三日目 寝坊したことやサンフランシスコのGoogleオフィスに行った話
MakerFaireで遊んできました メーカーフェアでの展示物 内容量多め
帰国編 帰路 と 統括

参加するために

I/Oにいくのに便利な情報はGoogle I/Oに行こう
今年の参加方法はGoogle I/Oの参加申し込みについて詳細が発表されました。
をご覧下さい

動画での様子

サンフランシスコ市内観光


2012年伝説になったKeyNote


2012年アフターパーティー


2013年ブース


2013年アフターパーティー


メーカーフェアでの様子

前:Google I/Oの参加申し込みについて詳細が発表されました。 次:GoogleI/O2015へ行く人向け情報

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