ヤマハはお得意の電気自動車を始めとしたエコロジーバイクと
市場で人気のデザインに凝ったバイクを多数展示していた。
デザイナーズバイクの中でも異彩を放っていたのが
超ローフォルムとその観たこと無いデザインはもはやバイクの範疇を越えている。
似たバイクを探すとすると カメダのバイクだろうか
そう言えば、ヤマハには似たバイクがある。マグザムという、フュージョンを平べったくしたようなバイク
それをさらに平べったくしていったのが

ゴージャススクーターだけど、正直言うとちと乗りたくはないかも
後ろが妙に長い
もうちょっと普通なバイクというと

現行V-MAX も相当に独特なデザインであるが、現行を越えた異質なムードを漂わせる。
巨大なVツインエンジンの迫力と相まってかなりの威圧感がある。
タンク横のヤマハマークは点滅します。
威圧バイクばかりではなく 環境に優しい

既に市販されている電気スクーターです。
バッテリーが小型化されかなりスマートなデザインになりました。
これならスクーターでは大げさ、という人たちにも受けそう。
オイル類がないので横積みもできます。
ワンボックスカーやSUVに積んでフィールドバイクとして使うというのもよさげ
電気スクーターとしては価格も手ごろで一家に一台を予感させるモデル。
もうちょっと未来のバイクというと
燃料電池車

ダイブ小型化も進んできているようで、この分なら市販時にはメットインが付いたりするのでしょうか
水素の取り扱いに課題が残るとはいえ、化石燃料に変わる機関として要注目なバイク
親しみやすさを感じさせるバイク
ニューレトロといった感じでオシャレ
メットインは機能美に近い物を感じる。
ズーマーへの対抗策に是非出して貰いたいモデル。