フランスの上品なデザインの車という地位を不同な物にしたプジョー 既に次期型207も登場間近ながら稼ぎ頭はしっかり展示してました
モデル末期ながらいまだに色あせないそのボディは逸品 実用性に優れたワゴンタイプから
カブリオレタイプまで ところで、プジョーブースは外国人が一杯居ました やっぱあのスタイリングの良さは世界共通なんでしょうか
307ccも展示 とはいえこれも市販モデル。 市販モデルだけでここまで客を集められるのは流石プジョー
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