スパイ映画で使われ日本でも一躍有名となった英国の名門アストンマーティン
高貴なスポーツカーという世界で不動の地位を持っている。

高級感たっぷりの、無駄を無駄と思わせない説得力あるスタイルがアストンマーティンの魅力

ガルウィングほどではないが若干ドアが跳ね上がるように開く
このあたりの控えめな演出もアストンマーティンらしい

リアもスポーツと落ち着いたイメージを両立する
なんとナンバープレートの両脇にカバーが付けられ国内の幅の狭いナンバーでも違和感なく収まるようになっている。
このあたりの芸の細かさは流石名門
ちなみに、展示車は右ハンドル仕様だが、これは日本のためにというより、もとより英国が右ハンドルのため